ROMANTIC TECHNOLOGY

ROMANTIC TECHNOLOGY

2013年にスタートしたミュージックイベントROMANTIC TECHNOLOGY 通称”ロマテク” 。
 
毎回違うテーマで、エレクトロニックミュージックを中心にクラブ系からバンドサウンドまでさまざまなジャンルの音楽のイベントを開催し去年11月の5周年は50回目の開催となった。
 
恵比寿KATAで初開催である今回のロマテクは音楽と映像をフィーチャーした内容で開催する。
 
2019.05.26(Sun)
OPEN 15:30 
Adv:2,500yen(1D別)
Door:3,000yen(1D別)
 
チケット予約はこちらから!
 
 
 
Sigh Society (Tableau mix maedomari)
PC-8やInterferonといったユニットで90年代より活躍し、昨年リリースされたフルアルバム “Diversified” も好評なハゼモトキヨシのソロユニット。
maedomariによる光と映像の演出と共にライブ活動を行っている。
前回のKATAでのライブでは白い内装を活かし全面に映像を投影し好評を得た。
 
Omodaka
寺田創一による「テクノ民謡とモーショングラフィックスの融合実験企画」として始動。
液晶ディスプレイに映し出された仮想シンガーと共に、携帯ゲーム機、タッチパネル式シンセサイザー等のデバイスを使い、巫女装束でくりひろげるパフォーマンスが特徴。
 
Primula
思春期 & 青春エレクトロニック。誰もを遠い少年の日に引き戻すメロディーと変質なサウンドを得意とする。
2019年5月に3rdフルアルバム”GONE”を DE DE MOUSE 主宰 のnot records よりリリースする。
 
MOC.邂逅
映像ディレクターとしても活躍し、邂逅の日名義で音楽活動を行っているKizと俳優やモデルとしても活躍しているモクタールのテクノユニット。
アシッド田宮三四郎のサポートメンバーとしても活動している2人が2019年に結成。
 
Mitaka Sound
東京を拠点にアシッドハウスやテクノの音楽活動から同人誌、”おやつをどうぞ”といった多岐にわたる活動を行っている。
オーストラリアのレーベルAcidWorxからリリースされたトラックは、Josh WinkやDarren Emersonにプレイされるなど、国内外問わず好評を得ている。
 
スーパークリーム
HMBG、天誅でも活躍中のインコと他アーティストへの楽曲提供、サウンドエンジニア、作詞なども手掛けるドクター赤松のユニット。
ROMANTIC TECHNOLOGY RECORDSからのCDリリースの他、2019年にはアルバム”LINE”の配信リリース。4月からは12か月連続配信リリースも予定されている。
 
CrazyRomantic
ROMAQNTIC TECHNOLOGYを主宰するワダマサオのテクノユニット。2017年に2枚のCDを全国流通リリース。
その後もミニアルバムや配信シングルを多くリリースしている。PC-8やHMBGのリミックスも手掛けている。
 
PORTASOUNDS
様々なイベント、アーティストの映像演出、ミュージックビデオやデジタルコンテンツの制作などを手掛けている。
VJとしてテクノ等のエレクトロニックミュージックイベントをはじめ多くのジャンルのライブやイベントに参加している。
 
Kentaro Ukai
秋葉原サイファーのPA/ブッキングマネージャーとして多くのパーティー、イベントを手掛ける。
同店の閉店後は新宿8bit cafeや秋葉原アマステージといった会場でのイベントのPAや以前から活動していたDJとしての活動も行っている。

 

 

イベントサイトはこちら!

http://roma-tech.net

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